東京都港区赤坂にある法律事務所【光和総合法律事務所】

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光和総合法律事務所

〒107-0052 東京都港区赤坂4丁目7番15号
陽栄光和ビル(受付5階)
TEL 03-5562-2511(代)

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メンバー

Members

花野 信子Nobuko Hanano

資 格
弁護士
経 歴
1987年
栃木県立宇都宮女子高等学校卒業
1991年
神戸大学法学部卒業
1991~1995年
民間シンクタンク研究員
2000年
弁護士登録
専門・取扱分野
M&A、企業法務一般、企業を当事者とする訴訟等
所 属
第一東京弁護士会
使用言語
日本語・英語
実 績
-
著 作
「契約解除時の実務ポイント“最終回 各契約類型の解除その他終了時の留意点②”」『ビジネス法務2019年3月号』
(中央経済社:2019年1月)

「契約解除時の実務ポイント“第3回 各契約類型の解除その他終了時の留意点①”」『ビジネス法務2019年2月号』
(中央経済社:2018年12月)

「契約解除時の実務ポイント“第2回 解除に関するドラフト上の注意点”」『ビジネス法務2019年1月号』
(中央経済社:2018年11月)

「契約解除時の実務ポイント“第1回 初期対応とその他基本事項”」『ビジネス法務2018年12月号』
(中央経済社:2018年10月)

『調べる・読む・使いこなす!企業法務のための判例活用マニュアル』(共著)
(中央経済社:2015年12月)

「10のお題で鍛える法務の「解決力」「弁護士からスムーズにアドバイスをもらうための資料・プレゼンの準備」」『ビジネス法務2014年6月号』
(中央経済社:2014年4月)

「「契約書の解釈の不一致」「部品が原因でトラブルが生じたが仕様書を理由に「保証の対象外」と主張された」」『ビジネス法務2014年1月号』
(中央経済社:2013年11月)

「「判例を活かすと契約書は良くなる!」「判例との上手なつき合い方・活かし方」」『ビジネス法務2013年10月号』
(中央経済社:2013年8月)

「「法務部員 判例マスターへの道」実務上影響の大きい2012年上半期の重要判例10」『ビジネス法務2012年11月号』(共著)
(中央経済社:2012年11月)

『ビジネス契約書の基本知識と実務(第2版)』
(民事法研究会:2012年8月)

「実務解説 実務に影響を与える2011年の重要判例セレクト10」『ビジネス法務2012年1月号』(共著)
(中央経済社:2011年11月)

「債権者の「損害軽減義務」を認めた 営業損害請求事件」『ビジネス法務2010年11月号』
(中央経済社:2010年9月)

「法律行為における意思確認」『市民と法 第59号』(共著)
(民事法研究会:2009年10月)

『ビジネス契約書の基本知識と実務』
(民事法研究会:2008年2月)
講 演
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メディア等
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